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宮本寿恵子

Miyamoto Sueko

1944年 北海道出身 
人形劇団を経て、人形作家として出発したが枠を超えた自由な造形を目指し現在に至る。
1999年より絶滅した生き物たち、母と子シリーズを発表している。
2018年自宅に「人形芝居小屋262」とギャラリーダリダダを開設。
第2回公演を準備中(開催日は未定)

「天使レヴィン」
粘土、木、その他 45㎝

「天使レヴィン」

「ちょっとおやすみ… 」
粘土、木、その他 33㎝ 88000

「フランケンシュタインの憂鬱」
粘土、木、その他 43㎝

目次

宮本寿恵子 作品リスト

作品 no.title主素材高さ(cm)
2701天使レヴィン粘土、木、その他45㎝1
2702ちょっとおやすみ…粘土、木、その他33㎝1
2703フランケンシュタインの憂鬱粘土、木、その他43㎝1
作品はすべて最終日まで展示となります。

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